ジムニー(白)を売ったときのレポート

純白のジムニーを売ったのは、今から5層ほど前の箇所。 ●たくさんの店先にオーダー査定してもらいました。 ともかく厳しく買取してくれる店先に売りたかったので、多数オーダー査定してもらおうと思っていましたが、結果的に3事務所に頼みました。 ●ほとんど、大手のガリバー。 純白のジムニーのオーダーって、ユーズドカーの継続を視野に入れての折衝へ行きました。 そこで出た見積もりは40万いかないぐらいの見積もりでした。 ●次に地元のユーズドカー商人。 ここもガリバーと同様に、オーダーという継続を視野に入れての折衝へ行きました。 こちらもガリバーにおいて40万いかないぐらいの見積もり。そのくらいが投機ですなあと思いました。 ●最後に、SUZUKIの業者。 業者は高値で買い取ってくれないと聞いたことがあったので、行くかどうするか迷って、多分試しに持っていって見るか〜という軽い気持ちで持って行きました。 すると誠にまさかの60万超登録。 ニューモデルを購入する常識ではありましたが。 そこで直ちに、セドリを決めて、ニューモデルの継続も決めて帰りました。 ユーズドカー商人よりも最初に業者にとって心がけるもんだなあ〜というのが誠実な直感だ。 高値買取をうたっていても、正式業者には敵わないのかな?と思いました。 ウェブや口コミの本音を鵜呑みにせずに、素足できちんと報道を収集するべきなんだと思います。 因みに、業者でニューモデルを購入する際に、 幾らかワガママを言ってみたら、つまみ食いなしで昇格してくれたり、アクセサリーを付けてくれたりなど、恩賞がたくさんありました。 値段としてみたら、80万ほどにはなっていたと思います。それに、ボックスティッシュやミニカーなど、プラスアルファを多数もらってしまったので、前もって業者にとっていってよかったです。 今でも業者氏は定期タダ点検など特典を開催しているときはとにかく通っているので、仲良くしてもらっています。 限りがわたしのモデルを売ったときのレビューだ。